CONTENT
 
 
 
 
 
 
 
 
キャンプの特徴
 

 「実感できる上達」をテーマに、集中できる環境をご提供いたします。初めての海外スキー、お一人様でのご参加でも心配は要りません。日本人スタッフがスキーだけではなく日常生活もお世話いたします。

ニュージーランドでの生活を一緒に楽しく過ごしたいと考えております。

SPORTS-NET PRO SKI  SCHOOLはMt.Huttスキー場の公認を受けたスクールです。

トップアスリートには「コーチ」「トレーナー」「サービスマン」といったサポートスタッフが欠かせません。これらは一流選手に限らず、スキー上達には欠かせないファクターです。
当キャンプでは担当インストラクターがこれらをきめ細かくトータルコーディネートしてコーチングします。

雪上での指導

 その日のコンディションに応じて最適なレッスンプランを毎日コーディネートします。

●マンツーマントレーニング
 当キャンプの真骨頂。1日約1時間のマンツーマンレッスンは個々の目標や課題に合わせたトレーニングが出来るので効果は抜群。

レッスン外の時間もレッスンで得た課題の自習やビデオ撮影等、無駄なく滑走量も確保でき上達していただけます。

●グループトレーニング 

 同じテーマや課題をお持ちの方々同士でのトレーニング。同じ弱点を持つ他のスキーヤーを客観的に見ていただくことも欠点克服にプラスです。

●ポールトレーニング ※8月メイン

 規制された中を滑る事によって、ターンの始まりや終わり、切り替えなどのポイントが明確化され、自分がその局面で何をすべきなのか?何が足りないのか?が解りやすくなります。 ポール経験のない方でも、ブラシポールやショートポールで抵抗なく入っていただくことができます。

●ビデオ撮影

今の自分がどうなっているのか?イメージと実際のギャップがないか?

まずは「自分を知る」ことが、スキルアップの第一歩。

 
ボディバランス&身体の使い方
ビデオミーティング&ボディバランスチェック
 レッスン時やフリースキー時に撮影したビデオを参考に、各自の滑りを分析し、大型の鏡や各種トレーニング用具を使って雪上トレーニングに直結するイメージトレーニングを行います。
 
ブーツ調整・フットケア
ブーツチューンナップ

レッスン中の滑りなどを参考に、各生徒にあったブーツバランスの調整を行います。

これが、短期レベルアップの ---カギ---。

「短期間で上達」のワケがここにある!

NZキャンプの真骨頂!

『ミーティングルーム』をご紹介!

 
レッスンを支えるツール

・デジタルビデオカメラ 4台

自分がイメージした動きと実際の動きの違いや、運動のクセを見つけ出す為の不可欠なツール。


・デジタル一眼レフカメラ

スキー雑誌でおなじみの連続写真。ビデオよりも鮮明に関節の使い方などが見えます

・PC 5台

雪上で撮影した映像は、その日のうちにPCにダウンロード。夜のミーティングで動作解析を行います。


・インカム

「見る」「聞く」の2方向の情報伝達を滑走しながら同時に行えるで、スキーレッスンの効果が格段に上がります。

・タイム計測器

今年度より "BROWER Timing Systemes" を導入!

ポールトレーニング時には常時タイム計測を行います。これにより、常に高いモチベーションを維持しながらトレーニング効率もUPします。 基礎スキーヤーにも大好評です!

 

2013年NEWモデルスキー試乗&レッスン

 各メーカーの最新機種を試乗スキーとしてご用意。話題のロッカータイプの機種も多数あり!

参加期間中は自由にご利用いただけます。また、レッスンにも積極的に活用していきます。

是非この機会に、サイドカーブやフレックスなどの異なるスキーを使用し幅広いスキーセンスを磨いて下さい。  

ATOMIC

D2 DEMO X TYPE-S 165cm
OGASAKA TC-ME

172cm

BLIZZARD SLR MAGNESIUM IQ 167cm

VOLKL

RACETIGER SPEEDWALL SL 165cm
K2 CHARGER 167cm
SALOMON 24 HOURS POWERLINE S5 162cm
SALOMON X-KART 164cm
SALOMON BBR 8.9 186cm
ROSSIGNOL RADICAL WC SL FIS I-BOX 165cm
ROSSIGNOL DEMO α CASSCADE I-BOX RACING 174cm

協力は「タナベスポーツ」さん、「グループロシニョール」さんです。

※上記は昨年度使用のものです。今年度分は5月末決定予定です。

 

国際スキー技術検定

 国際共通基準スキー検定で「国際スキー技術検定」を随時行っております。この機会に是非チャレンジしてみてください。 目指せ!ゴールドメダル。また、恒例のSPORTS-NET CUPではタイムレースと合わせて、ポールを用いた技能テスト「SIAメダル検定」も行えます。

※左が国際スキー技術メダル、右がSIAメダル


Copyrights © 2001 Sports-net.Inc All rights reserved.
hello@sports-net.co.jp